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上手な子どもの撮り方って?クラC流 3大コツ伝授!写真の構図編

子どもの写る位置や角度を意識
するだけでいつもと違った雰囲気に

チャレンジ①
子どもを真ん中にして撮る(日の丸構図)

子どもや被写体を真ん中にもってくる、最もベーシックな構図です。
・周りの風景がシンプルなとき
・子どもをダイナミックに大きく写したいとき
に最適な撮り方です。もっとも使いやすい構図ですが、使いやすい構図であるがために、同じような写真になりがち。似たような写真が増えてきたら、次に紹介する「三分割構図」を試してみましょう。

子どもを真ん中にして撮る(日の丸構図)
※赤い点線は説明上のイメージです

チャレンジ②
子どもの写る位置をちょっと変えてみる(三分割構図)

スマホの画面を、縦横それぞれを均等に3つに分割し、それぞれの分割線もしくは交差点上に子どもを配置する構図(三分割構図)で変化をつけてみましょう。分割線・交差点を目安にして、その位置に子どもや被写体が写るようにします。子どもの写る位置をちょっと意識することで、いつもと違った雰囲気の写真ができあがります。うまく構図を使い分けられるようになったら次のステップ。「カメラの位置」による変化のつけ方をご紹介します。

子どもの写る位置をちょっと変えてみる(三分割構図)
※赤い点線は説明上のイメージです

チャレンジ③
アップで撮る

あえて子どもにグッと近づき、被写体を大きく捉えることで臨場感が伝わってくる写真になります。アルバムを見なおしたとき、思わず目をとめてしまう!それほどインパクトのある写真となるでしょう。

アップで撮る

チャレンジ④
子ども目線で撮る

大人の目の高さで撮った写真も良いですが、子ども目線で撮る写真もガラリと印象が変わって楽しさが膨らみます。腰を落として子ども目線でパシャリ!子どもの世界観を感じる素敵な1枚を撮ってみましょう。

子ども目線で撮る1
子ども目線で撮る2
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